【医療にオゾン水が活用される理由】 @ ウィルス、細菌、カビに幅広く有効性を示す。 A 耐性菌を生じさせない B 薬剤を必要とせず人や環境に極めて影響が少ない C すぐに酸素に戻り残留性がなく、有害な副生物も生成しない D 脱臭作用の効果がある
白内障の日帰り手術の普及は患者にとっても、医療機関にとっても大きなメリットがあります。もちろんこれを支えているのは眼内レンズや超音波装置などの最新の医療機器や、水晶体超音波乳化吸引術などの最新の術式です。しかしもうひとつ白内障の日帰り手術を影で支えているものがあります。それは徹底した感染防止対策とそれをサポートする製品です。完全な感染防止対策があるからこそ、患者も医師も安心して日帰り手術を行うことができるのです。日科ミクロン株式会社が開発したポータブル型オゾン水生成装置(オペニクスODR−220)は、白内障の日帰り手術の最前線で感染防止対策を担っています。
【特徴】 エコパルザー・デスク(左写真)は病院・各種医院・消防署・研究所などで使用できる卓上型の殺菌装置です。 本装置の殺菌性能は非常に高く、また安全で短時間かつ確実な処理が可能です。
【特徴】 STATIM-Sカセットオートクレーブは小型蒸気滅菌器規定の欧州基準EN13060で定められている「あらゆる種類の被滅菌物を安全に滅菌することができる」に準拠している高性能な小型蒸気滅菌器です。 今まで以上に厳格な基準をクリアし、より安全・安心してご使用頂けます。 従来の卓上型オートクレーブより約3倍早く滅菌が可能です。